起床。
共立に寄って、SunのCRT変換ケーブルをゲットしてから客先へ。
客先離脱。
帰宅。むー、なんかWTCが大変なことになっているようだ。
NHKはビル崩壊の瞬間をHDTVで撮っていたのか、さすがだ。
起床。
テロの影響でCisco7505の納期が遅れるらしい。 単に口実にしてないか?
客先到着。
客先離脱。
帰宅。
Windows2000用のIPアドレス切り替えソフトを探してみる。 で、 IP Changerというの発見。うひゃ、バイナリでなく、 HTML(HTA)で書かれているのか。 って、逆に言えばHTAってなんでもありなのか。
何か妖しげなものが届いているな?って思ったら、 Murderさんからの郵便物だった。
いつもどおりの起床。
客先に直帰。しかし、別件の電話対応でかなり時間を取られる。
djbdnsのaxfrdns(zone転送プログラム)はCIDRに対応してないのか。 1.2.3.8から15までのCIDRの逆引きは OCNなら「8.3.2.1.in-addr.arpa」で、WCNなら「8A.3.2.1.in-addr.arpa」という zone名で委譲し secondary DNSはzone転送を行うわけだが、 axfrdnsではそれが出来ないみたいだ。 これもaxfrdnsを改造するしかないのか。
客先離脱。
会社到着。 残っているのはいつものメンバーだけだ。
会社離脱。
やはり報復措置に出るのだろうか。 それって当事者にとっては、 「正義の名を語ったテロ」に過ぎないのではないだろうか。 自分を中心に世界を回していると思っているジャイアン理論を かざしている間は、所詮いたちごっこに過ぎないのでは...
いつもよりも、ちょっと早めの起動。
客先を離脱。そして次は構築作業中の客先に移動。
某CT○がFirewall-1の初期インストールに来ているのだが、
マニュアルを片手に作業している。
FW-1のマニュアルは出来が悪いので、
本来見るようなものではないので嫌な予感がする。
で、いきりなり「FW-1でroutingさせるので、OSのrouting設定を消しました」
って言ってきたので、思わず「はぁ?」って聞き返してしまった。
route addしなくてどうやってroutingさせるつもりなのだ?
この時点でコイツはまったくの素人だということが判明。
一度でも、Firewall-1の設定をしたことがあれば、
そんなことを言うはずがない。
まぁ、最初は誰も不慣れだし、技術力の差は大目に見よう
(金を払ってるんだがら本来は論外だが)。
今回は初期設定ということで、「any → any , accept」の設定をして
もらうだけなのだが、まったく正常性の確認をせずに立ち去ろうとした。
で、帰るのを引き止めて、Firewall越えになるサーバーに
telnetを試みてみると案の上、失敗する。
そこで、慌ててpolicy editorで調べてみると、fw自体のobjectすら
定義していないまったくの白紙の状態。
単にインストールだけをして、設定はまったく行っていない。
そして、自ら動作確認もせず、更に客に対して正常性の確認をしてもらう
こともせずに立ちそろうとした。それって、技術者としてではなく、
人間的にも問題があるんじゃないか?
さすがにカチンと来たが、コイツらに任せたら日が暮れるので、
私が5分ほどで設定を済ませる。
さらに嫌がらせをするために、「FW-1のlog rotationの設定はしないんですか?」
と聞いてみたら、「次回の設定のときには詳しいものが来るので、
今日は勘弁してください」と謝って逃げていった(^^
axfrdnsのCIDR問題は適当に改造をして誤魔化す。
客先離脱。
帰宅。
今日、JRのコンビニに寄ったら、レジのところに店員6人が居た。
しかし、レジに客が3人並んでいるのに、
二人の店員が1つのレジで対応してだけで、
残りの4人はボケっと突っ立ている。
で、よく見ると50歳台の男性で、胸元の名札には「研修生」という文字が...
むー、JRをリストラされた人ですか。
にしても、研修中でもこの接客態度はどうかと思うぞ。
まぁ、だからリストラされたんだろうけど。
でも、某NTT-MellieniumEditionが目に浮かんで、
あまり他人事に思えないのであった。
こうやって、振り返ってみると今日は厄日なのか?
起床。
とりあえず、朝のうちに散髪に行く。 そして、「ACE COMBAT 4」も買ってみる。 って、いつ遊ぶのだろうか?
SOHOモードに突入。
今日はずっとSOHOモード。
djbdnsのpatchページを作ってみた。
起動。
なんか指輪ってオーディオ機器と変わらんよなぁ。 ちょっと良くしようとすると、グングン値段が上がる(汗
ビデオデッキが4台あるけど、すべてHR-20000をスルーする構成になっている。
さらに、ゲーム機はパッシブセレクタ、HR-20000の2台をスルーして接続している。
新居に移動するときはどさくさに紛れてそれを機に
ちゃんとしたセレクタを導入したいよなぁ。ちょろっと見たかんじだと、
いまでもJX-S1000がベストなんだろうか?
現行機だとJX-S777になると思うけど、どんなもんなんでしょうか?
逸品館ではいまだに新品のJX-S1000が7.8万円で売ってるので、
ちょっと気になってたり。でも、これって何年前から置いてあるんだろうか...
遅めの起動。
一つ目の現場を離脱。
次の客先到着。
やっとこれで帰れる、と思ったら、Firewallがネットワークに繋がらない、がーん。
やっと問題解決。
24bitMaskのところをベンダが16bitMaskに設定していた(抹殺)。
でも、172.20.4.2のhme2のための設定として、/etc/netmasksに
「172.20.0.0 255.255.255.0」と書くべきところを「172.20.4.0 255.255.255.0」
と書いていたのが原因。確かにハマりやすいところではあるが、
まさかそんなところで間違っているとは思わなかったので、
私もなかなか気付かんよ。にしても、いままでよくそれで動いていたよなぁ(謎)
にしても、今週はほんとに厄日のようだ。
熊取に23:30についても帰ることは不可能なので、一緒にいる後輩の ところに泊めてもらうことにする。 場所は3年ぶりの寮だ。久しぶりだぁ。
就寝。
起床。
駅に付いたところで、寮に財布を忘れていることに気付く....
現地に到着。
sshって、このプロセスが生成した孫プロセスなどもすべて完了するまで 処理は戻ってこないのか? sshでコマンドを発行して qmail daemonを再起動するのだが、 起動のところで「/var/qmail/rc &」と実行するので 永久に処理が帰ってこない...むむー。
このときに Firewall-1 GUIツールをWindows Me マシンにインストールしてもらおうと 思ったが、非対応らしくてインストラーがエラーを吐いて無理だと言っていた。 マニュアルにもWindws Meに対応しているとは書いていなかったので、 そのときは素直に諦めた。 しかし、ちょっと納得がいかなかったので、今日、私が試してみた。 そうすると、無事にインストールできた。 どうやら、この前の連中はWindows Me マシンに Firewall-1本体をインストール しようとしていたようだ(抹殺度さらにアップ)
会社到着。
会社の携帯電話をゲットして離脱。
帰宅。ふー、疲れた。
24:00前後から急にIISのセキュリティホールを狙った新種のWarmが来るようになった。 んー、1時間で340ほど来てる。 まぁ、同一IPから16回連続でくるので、実質1時間で20ほどか。
客先到着。
今日はひたすら設定作業。 InterScanのインストーラーがヘボくて、本来自動で差し替えられるはずの S88sendmailがそのままだったり、ちょっとだけハマる。 まぁ、qmailと組み合わせをしようとしているのも原因の一端かも しれんが。
帰宅。
とりあえず、IE6をインストール。
起床。 今日も眠い朝だ。
まだまだネタが続くぞ。 実はこのとき、FirewallマシンにInterscanをインストールしてもらっていたのだが、 CVP版(Firewall-1と連携して動作するversion)ではなく、 通常のdaemon版をインストールしていやがった。 さらに、インストールに失敗していて正常に動作していなかった。 というわけで、私がdaemon版をアンインストールして、CVP版をインストールし直す。 仕事を増やすなよ....
タイムリミットになったので客先を離脱。
帰宅。
飯を食って、風呂に入ったら、もうこの時間。