FFXI。 時間がないので、錬金上げ。 やまびこ薬でもりもり上がって、錬金15.0→19.1へ。
FFXI。 フレが22前後のレベル上げするらしいので、入れて貰う。 戦侍モ白黒黒22-21という構成で狩る。やっぱり黒2人いると強いね。 1時間半で5500稼いで、黒21→22へ。
FFXIは起動すらしてません。
FFXI。
フレに誘われて侍20のレベル上げをする。
構成は暗忍侍モ赤白20-21という構成で、蟹狩り。
でも、すぐにレベル22になって、私とのレベル差が2になって、
私から「とてとて」でも「つよ」だったりする。
というわけで、私は釣りをせずにキャンプ地で待つ。
楽ではあるけど、もの凄くイライラする。
そんな感じでいまいち効率がよくない気がしたんだけど、
2時間ちょっと5700稼いで、侍20→21へ。
結構、時給良かったのか。
嫁実家。 こっちも報酬は晩ご飯。
FFXI。 錬金を上げて、19.1→20.1へ。 やっと従弟になった。
FFXI。
ちょっと早く起きたのでPT希望出してみる。
すると、すぐに誘われる。
メインジョブでリーダーしないのはもの凄く久しぶりかも。
戦戦竜シ赤白53という構成で、ボヤーダで蜘蛛狩りをする。
私はサポシーフ戦士、もう一人の戦士はサポ白だったんだけど、
「タゲ回しでいきましょう」ということになった。
タゲ固定の方がいいかもと思ったりしたが、そうすることにする。
予想通りサポ白の戦士にタゲが集中し、シックルで死亡することが2回起こった。
2回死んでるのにサポ白の戦士にタゲ固定してとも言えず、狩り場を変更することに。
今度はクフタルで蟹狩り。
今度は私がサポ白にしてタゲ固定にする。
戦闘がかなり長引いたけどなんとか稼げるかな、と思ったときに
ゴーストに絡まれてテレポで脱出する。
そうすると、赤さんが突然抜けてると言い出してPT解散となった。
結局、1000ほど稼いだだけだった。
もう一人の戦士は赤字だっただろうな....
ワーナー・マイカルのタダ券があったので、
「ワーナー・マイカル・シネマズ東岸和田」に
「踊る大捜査線 THE MOVIE 2」を見に行く。
狙った訳じゃなかったけど、たまたまTHXスクリーンだった。
ここのスクリーンはそんなに音が言い訳じゃないけど、
かなりボリュームがデカかったので迫力はあったな。
で、映画の方はまぁ面白いんじゃないかな。
嘘っぽく作ってないように見せかけてあるので、
「嘘」のところがもの凄く気になる。
あと、犯人もあまりにもアホなんで、
ストーリーとしての完成度がいまいちな気がする。
演出の完成度は高いんだが。
FFXI。 古墳の鍵取りシャウトがあったので参加してみる。 総勢12人で、鍵希望は6人。 60代が6人も居たので楽勝で乱獲をする。 結局、2時間ほどで6人全員の鍵が出たのでお開きになる。 主催者が一番最後だったのはお約束か。 「骨くず」へのロットはやたら強かったのに。
客先でお仕事。 嫁の人は今週ずっと夏休みらしい。
女性二人と楽しくお食事。 そのうち1名は嫁ですが...
コンビニで花火を買って、公園で花火大会。 にしても、こういう花火をするのは大学以来か。
VPL-HS20。 シネザの分際でコントラスト比1300:1と、VPL-VW12HTを超えてますか。
会社帰りにビックカメラによる。 そして、地上デジタルチューナーのTU-MHD500を予約する。
FFXI。 ソロで古墳にいって、Coffer探しをする。 ここの奥でレベル上げしたことなかったので気付かなかったけど、 こういう構造になってるね。 一人で探すのは無理だな。
前田建設ファンタジー営業部。 新入社員は変な奴しか来なくなったりして。
起床。 嫁の人が休みなので、私も休んでみたり。
はじめて、フレッシュネスバーガーで食べてみる。 昔のモスはこんな感じだったよなぁ、と思いつつ食べる。
心斎橋ソニータワーに行って、
SXRDのプロジェクター「QUALIA 004」を視聴する。
SONY側が用意していたのはBlueRayに入ったデモディスク。
赤を中心にしたデモ、黒を中心にしたデモ、
「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」の予告、
「バッドボーイズ2バッド」の予告の4つだった。
SONYだから、BlueRayしかないかと思ったら、D-VHSもあったので
途中でソフトを取りに帰ったりした(笑)
紅白のテープはダメだったけど、「ドリブン」(HDTV)は見せて貰った。
それと、480iソースとして「エピソードII」も見た。
まずは発色、色乗りについて。
これは無茶苦茶綺麗で、いままでの液晶やDLPとは格が違う。
いままで見て来たDLPは「色乗りが液晶に似てるなぁ」と思ってたけど、
デバイスの問題ではなく、ランプの問題だったのかも。
いままで見てきたのは全てUHPランプだったけど、これだけは
キセノンランプである。当たり前だけど、光源重要ってことか。
次に黒浮きについて。
黒は浮いてます。
コントラスト比2700:1の「DPX-1000」と比べた場合、
「QUALIA 004」の方が浮いている。
公式にはアナウンスないから推測だけど、2000:1行かないぐらいなのかな。
デモの時はそれなりに気付いたけど、映画のデモだと全然気にならなかったので
実用上は問題ないとは思う。
エピソードIIの序盤の夜中のアクションシーンも見たけど、特に気にならない。
まぁ、黒に注目していたら浮いてるのは分かるが。
つぎに解像度。
いま使ってるVW10HTは1366×768のパネルで、QUALIAは1920x1080でフルHDTV。
VW10HTでもHDTVは十分綺麗だと思ってたけど、
解像度は明らかに違うね。
やっぱり、フルとエセとの差は結構ある。
プロジェクタ本体の騒音について。
公称25dbらしい。実際、特に高音などの耳につくノイズはなくて、思ったより静かだった。
総括すると、いままでの液晶やDLPとは次元が違うね。
この値段からいくと8インチ管の三管プロジェクターと同じくらいなので、
それに勝たないといけない。
そう考えると、黒浮きは問題だ。
この部分は三管に明らかに負けてる。
この値段のものを買う人なら、妥協したくないから結構問題かも。
それに対して、メリットは解像度だと思う。
実は三管でHDTVを見たことがないので、私はよく分からないんだけど、
8インチ管でこれだけの解像度を出せるのかな。
あと、QUALIAだと1080iを1080pに変換して表示している。
3管の場合、DVP5000とまでは行かなくても、
1080p対応のスケーラーを込みで考えないといけないのかも。
というか、そうじゃないとこの解像度は出ないんじゃないかな。
久しぶりにD-VHSの編集をしようと思ったら、Windows XPが立ちあがらん。 というわけで、Windows XPを再インストールしてみた。
今日はFFXIを起動してないな。
いまはD-VHSのHDTVソースの編集は楽だね。 プレビュー画面を出しながらGOP単位で編集ツールがあるので、 好きなところで切り出しが出来る。
久しぶりのFFXI。 でも、要塞いっただけ。
FFXI。 同レベルの赤が希望を出していたので、リーダーモードになる。 戦竜シ詩赤赤53-51という構成でクフタルで蟹を狩る。 アルテパ側は大混雑だったので、途中でテリガン側に移動する。 ちょっと時間のロスがあったけど、 後衛がよかっただけにそれなりに狩れてるな。 というわけで、1時間半ほどで3000稼ぐ。 にしても、両手斧は使えないといけないね....
ぬぉ、Optio Sが壊れた。
電源ON状態で5cmの高さから落ちた。
そしたら、ズームレンズが斜めになって動かなくなった。
というわけで、ビックカメラに行って修理に出す。
とりあえず、「電源切ったら、勝手にズームレンズが引掛かって壊れまちた」
と申告しておいた。
店員さんは疑いの目で見てたような気がするが、きっと気のせいだ。
適当にお出かけ。
沖さんが来ているので、久しぶりの天狗。 にしても、クーラーが効きすぎて寒かった。
FFXI。 LSでスキル上げしようと行ってたけど、ミッションが長引いて流れてしまった。 というわけで、一人で古墳のCoffer探しをする。 でも、一人でいけるところにはないな。 というわけで、フレンドのJ氏に手伝ってもらって、 ソロではいけない奥に入る。 すると、すぐにCofferが見つかって小手をゲット。 さんきゅ〜。
FFXI。 K氏の種族装備取りを手伝う。 なんか、昔はかなり苦労したけど、いまだと絡まれずに楽にいけるな。
DVDの「007 / DIE ANOTHER DAY」を鑑賞。
なんか、ここまでストーリーの一貫性を捨てた映画は凄いな。
あと、CGが思いっきり合成と分かるのはなんとかしろよ。
10年前くらい前の技術力かと思うぞ。
にしても、北島三郎が友情出演してたのだろうか(誤認)
FFXI。
ベドーで鍵を取りをするので、スキル上げで付いていく。
総勢、15人ほどでタコ殴り状態。
やっぱり、なかなか当たらないね。
最後にコッファーが沸いた場所にみんなで移動する。
しかし、呪いが解けていない状態で敵に攻撃をしかける。
すると、
サンダガIIが飛んできて、みんな瀕死状態になる。
さらに、ポイゾガIIで毒になってアボーン。
結局、12人ほど死亡してた。
で、みんな生き返ったところでいい時間になってたので解散。
トータルでスキル5上がっただけかな。
でも、楽しかったからいいや。