髪の毛がうっとおしくなったので散髪。
VPL-VW100はアドバンスアイリス機能をオートにすると画面の明るさによって動的にアイリスを制御する。 たとえば、0から100の段階でアイリスを制御するとしたら、今は0か100の2値でしか制御出来ない状態になっている。 VPL-VW100は画面の明るさが変化すると、2秒後くらいにアイリスを追従させる。 いまはその故障で、画面が暗くなると2秒後に画面全体が極端に暗くなる。 というわけで、全く使い物にならない。 まぁ、アドバンスアイリス機能をOFFにすれば見れるんだけどね。
というわけで、SONYのサポートに電話。明日、訪問修理に来ることになった。
エレクタで櫓を組んで、天吊り金具から下ろした。
また天井に付けるのはめんどくさいなぁ。
SONYのサービスマンが来て、症状を確認してもらった。 そして、そのまま事業部に送ってもらうことになった。 SONYではプロジェクタの修理を末端では一切させずに、全部が事業部送りだからねぇ。
取り外した天井は寂しいな。
1080iキャプチャカードPV3を売っているというのを聞いたので、さっそく買ってみた。 でも、ドライバはWindows Vistaに対応してない。というわけで、Windows XPを入れ直すか。
PV3を使うために、Windows VistaからWindows XPに戻した。 で、ここで少しハマる。 System用パーティション(C:)はフォーマットし直したけど、データ用パーティション(D:)は そのままmountしていた。 で、Windows Vistaで書き込んだファイルがWindows XPではちゃんと読めない状態になった。 というか、scandiskで軒並み弾かれてしまう。 というわけで、Windows Vistaを入れる人は注意しよう。
Windows XPに戻したのでPV3が動いた。 HD DVDの映像もキャプチャできた。1440x1080でのキャプチャはちょっと辛い。 絵が複雑だと、「CPUパワー不足です」で終了してしまう。1280x1080なら問題なくキャプチャできるな。
むー、複雑な絵だと、ソフトウェアエンコードが間に合わなくてキャプチャが止まるな。 うちはPenitum4-3.3GHzだけど、もっとハイスペックが必要なのか。
「DVDフォーラムセミナー 2006」開催。 げっ、HD DVDでもリージョンコードを導入することになるのか。HD DVDの唯一のメリットなのになぁ。
今日は会社の宴会。場所は花心本店だった。でも、40人だったので、3Fで隔離状態だった。
この前、ちゃんとした環境でPDP-5000EXを見ることが出来た。 暗めの環境だと結構いいねぇ。 液晶のようなノッペリ感はないので、CRT風味な印象もある。 EPGで顕著なんだけど、画面がちらつくんだよな。 PWMの弊害だとは思うけど。 あと、明るさをもう少し欲しいところだ。
BSデジタル映画祭2006。 うーむ、スターウォーズ以外は大した物がないなぁ。 WOWOWはこの日で金を使い切ったらしいし(笑)
HD DVDの「The PHANTOM of the OPERA」を取り込んだりして遊ぶ。 1440x1080/24pで5分間のデータでもWMV9のエンコードに2時間ほど掛かる....
東芝のサポートがHD-XA1(amazon)を見に来た。
しかし、症状を確認しただけで帰っていった...
交換用のドライブくらい用意して欲しいぞ。
D-VHSのテストテープMDX-1001HVを使って、テストパターンをキャプチャしてみた。
やっぱりテストパターンは便利だねぇ(と宣伝をしているので許してね)。
今日は客先で仕事です。
トラブル無く、無事に終了。
親の点字入力用パソコンの調子が悪いということで、実家に行ってメンテ。 むー、HDDが壊れかけてるみたいだなぁ。